CHINU-FREEK 2ndSeason

チヌフリーク セカンドシーズン

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11月28日(土)「海の幸」

 幾分寒さが和らいだ週末、「今週はどこに行こう」と天気予報を何度も確認する。

 土曜日曇り、日曜日は曇りのち雨の予報。

 流委には悪いが(流委は日曜日が休み)土曜日に一人で行くかと考える金曜日の仕事中(爆)。
もはやルーチンワークになっている(笑)

 風は強くはないものの北風の予報です。
どうせならストレスは極力ないほうが良いに決まっているので、風裏になる釣り場を検討します。
2週続けて行った新門司は今週から護岸工事に入ったため立ち入り禁止。久々に赤間神宮前に行こうと晩くまで悩んで決めた。

 金曜日、残業で遅くなり帰宅時間が日付を超える頃になってしまった。とても4時なんかに起きれるはずもなくちょっと遅めの6時に家内を起こさないよう床を抜け出し、6時半出発。199号線を北上します。

 工事中で関門トンネルがつかえないので関門橋を渡り、下関ICで降りたとき、ふと2月に六連島に流委と行った時のことを思い出した。六連島に渡る船から見て「あの辺良さそう」と流委と話した、本土と彦島の間を走る水道で彦島大橋下周辺です。

 赤間神宮であれば唐戸の交差点を左折ですが、右折して向かってみます。竿が出せなかったら赤間神宮前に戻ろうと思いながら車を走らせる。

 8:00現地到着。サビキンジャ-のG様達がずらりと並んでいる。取り合えず様子を見ようと車を止めて歩き出す。G様たちに挨拶しながら歩いていると何故かみんなして敵対心剥き出しの眼差し。

「・・・?」

 すると一人のG様が喧嘩腰に話し掛けてくる。

「あんた、北九州のモンやろ」 車のナンバーを見ていたのであろう

「はい、そうですが」

「この前もここに来とったか?」

「いいえ初めて来たんですが、どうかしたんですか?」

「この頃北九州のモンがちょくちょく来てるが、必ずゴミをほっちらかして帰りよる、ペットボトルは海に放るわ、弁当殻はそのままにして行くわで、皆はらわたが煮えくりかえっちょる。今度来たら、文句言うちゃろ思いよった」

「・・・」

そういうことか、そりゃあんな目でみるわな・・・
「情けない話ですが何処にでもいるんですよねそんな輩が、同じ北九モンとして恥ずかしいですわ。すみません」と素直に我が事の様に詫びると、G様達は途端に態度を軟化、あれこれとチヌのポイントやエサトリの種類まで教えてくれ、自分達はもうあがるからここに入ればいいと場所も譲ってくれた。

みな根は優しい人達なのだな。。。(笑)

 いろいろ話をしているとG様たちは朝4時頃来て7~8時頃までやって、夕方にまた来るそうな。
もう、日課らしい(笑)

 
 すったもんだしたが、そそくさと譲ってもらった釣り座に入り準備をしていると、携帯が鳴った。
見てみると五島のテンチョーからメールだ。


「元気っすか?今関門海峡にいます」と門司港の跳ね橋付近の写真付きで送ってきた。


なに~!
すかさず電話をかけると御友人の結婚式で、昨夜北九州に入って門司港ホテルに宿泊してたとの事。

「事前に連絡しといてくれたらよかったのに、関門を案内しますがな」などと談笑。
久々にテンチョーの明るい声を聞いて、笑顔になりながら準備完了、釣り開始です。


 プチ関門海峡のように響灘と関門海峡を曲がりくねって通る水道ですが、思った以上に穏やかで流れもあまりない。
 海の雰囲気は今にも釣れそうな匂いが漂っている。(笑)
091129tsuriza.jpg釣座


 いつものちぬの詩Bをセットし流してみる。マキエを打つと、いきなりものすごい数のエサトリが群がります。

 1投目、チャリコが掛かります
エサトリは多いがツケエは入ってるという事か、だったら表層だけかわせばやりようはある。
チヌが寄れば散るだろうし。

 マキエは先打ちでエサトリを集め仕掛けは遠投し少しずつ寄せてくる。仕掛けが馴染む頃に底付近でマキエと同調させる。そんなイメージです。なんせ釣れる匂いはしている(笑)

 30分程するとウキに微妙なあたりが出る。しかし食い込まない。
 仕掛けをピンと張り少し誘いをかけると、ゆっくりとウキが少し入り浮いてくる、そのまま我慢を続けると今度は海中に消えていった。

上がって来たのはタモイラーズの28cm。持ち帰って塩焼きだな。


 しばらくすると今度はまったくウキに反応がないままツケエがなくなる。どんなに仕掛けを張ってもだ。

 
 朝、ゴミの件で怒っていたG様が車で通り「釣れたか?」と話し掛けてきた。
 状況を伝えると多分ウマズラ、しかもものすごく小さいから鈎掛かりもしないし、ウキにもアタリがでない。ここは多いんだよと教えてくれた。

 潮も止まってるし様子を見るかと、マキエ節約モードで手返しを続けます。2時間くらいそんな調子でちっとも面白くない我慢の時間が続きます。


 干潮を過ぎ、潮が満ち始めると様子が変わってウキに反応が出だします。

何となくチヌのような気がする。 ウキは入るが鈎掛かりしない、道糸を持っていくまで待ってあわせてやる。



そして「もろたー!」の掛け声






が・・・




スカ!・・・


ハリスの一番上のところで切れていた。
どうも齧られて傷ついていたのだろう。

雰囲気はある。急いでハリスを張り替え再び流す事30分余り、ようやくアタリがでます。

こんどは大丈夫と信じてアワセると、のった!
さっきよりはましだが大差はないサイズのようです。

またしてもタモイラーズで抜きあげ、鈎をはずそうと口元を見るとハリスが1本多い。

「???」

よく見ると先ほど切れた私の鈎が付いていました。ハリスも2ヒロ残って(笑)
この状態で喰ってきたのか?どんだけ腹減っとんか(笑)
こいつは32cm



 マキエがそこをついたけど「まだ雰囲気はある」と未練がましく 最後の1投 を繰り返します(笑)

 そして、ちょっと余所見をしていたとき道糸が走りました。すかさずアワセましたが、軽っ!
一瞬アジか?とも思いましたが引きはコンコンと首を振る感じです。

水面に上がってきた姿はやっぱり小チヌか。。。
いや違う。。。タナゴでした。久々に釣ったなこいつ(笑)。。。


それを最後に竿をたたみました。



本日の海の幸、結局2枚。もう少し型も数も欲しかったな~。
091129thyoka.jpg




帰りの道中、関門橋を渡り門司港に入るとテンチョーの事を思い出した。
もう終わって帰ったかなと思いながらも電話してみます。

留守番電話・・・
ま、いっかとメッセージは入れず電話を切った。

そのまま門司港ホテルの前を通過・・・したところで電話が鳴った。テンチョーだ。


「もう帰りました?」と尋ねると
「いえ今ホテルのとこの前で駅に向かって歩いてます」とのことだ。まだ通過して100mくらいしか進んでなかったので、すぐにUターン。。。




ガラは凄く悪いけど相変わらずの人懐っこい笑顔だ(爆)
久しぶりの再会をがっちり握手をして歓びます。

 聞けば今から博多に行ってフェリーで帰るらしいので、どうせ通り道だからと小倉まで御友人とともに送ることにして、しばしの談笑。相変わらず楽しい人だ、酔っ払ってるから特に(笑)

「またいつか五島に釣りに行く」と再会の約束をして別れた。




 釣ったチヌは勿論「海の幸」だが、今朝のG様たち、テンチョー、そのほかにも釣りを通して得た人と人の繋がり、みんな海がくれた幸ですね。

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テーマ:チヌ釣り - ジャンル:日記

  1. 2009/11/28(土) 23:42:27|
  2. 釣行紀
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11月21日(土)「質より量」

 待ちに待った3連休、家内からは3日間とも車は好きに使っていいといわれている。
という事は、3日間釣りに行っても文句はないということだと勝手に解釈している(笑)

 そして1日目、勿論釣りに行きます。
先週と風向きがほぼ同じということもあり、小さいながらも3尾手にした新門司マリーナへ車を走らせる。

 前日金曜日の残業の所為で帰宅時間が遅くなったこともあり、朝7時半と遅めの出発。
人が多いだろうと覚悟して行ったが、前回とはうってかわって3人しかいない。これは広々使えそうだ。

 今日はしっかり防寒着も着てるし、腰にもコルセット巻いたし、カイロも入れたし寒さ対策も万全だ(笑)



 仕掛けは毎度おなじみ「ちぬの詩B」道糸にG2、ハリスにG5、G7のガンダマを段打ちにして様子をみる事にします。

 玉ウキはたくさん持ってるけど、だいたい使うのは3種類で、「ちぬの詩」B、3B、5Bです。

 このウキが発売される前は「プロ山元」や「浦島円錐」など状況で色々使っていましたが、「ちぬの詩」は大抵の状況に適応できるうえ、誘いが掛けやすく視認性も良い為、特に気に入っています。というか他のウキを使う必要が無い。 http://www.tsuriken.co.jp/pc/Tsuriken/pc/seihin2/chinunouta.html



 最近の貧果の原因を色々考えるていると「釣り方が雑になっている」という考えが出てきた。

 先週、流委のマキエを貰った際に気付いたのだが、同じ集魚剤、同じオキアミを使ってるのにタッチが全然違う。流委はしっかり練りこんでいたのだ。
 私はというと面倒なのでちゃっちゃと混ぜただけ。そういえば以前は準備が誰よりも遅かったのに、最近は一番早いような気がする。
 手際がよくなったのではなく、気付かないうちに手を抜いていたのだ。

 そういった反省を基に「一つ一つ妥協せずにやってみよう」というのが今日のテーマだ。


 前回より若干北よりの風で、左方向からやや風が当たってきて海は少し波があるものの、潮の動きはほとんど無く釣りはしやすい状況です。

 1投目から掛かってきたのはトンマ(ヒイラギ)。
 これも当たりが小さく掛かりにくい魚ですが、「妥協なし」で仕掛けの張りを意識して道糸の修正をしっかりとやっていたおかげでかすかなあたりを逃さずアワセていった結果だ。
 その後掛かるは掛かるは20匹ぐらいは釣ったと思う。

 2時間程経過し、潮がさがり始めると北風が強くなり海も荒れだした。
 ウキを3Bに変更し道糸のガンダマを2Bに付け替える。左から吹き付ける強風でも変わらずトンマを釣り上げた。

 1時間ほどするとまた風はおさまり、海も穏やかになってきた。すかさずウキをBに戻し、仕掛けを張る。ツケエが返ってくるようになる。おっ、雰囲気出てきたかな?

 さらに注意深くウキを見つめる。感度の良いウキであるにもかかわらず本当に見落としてしまいそうなぐらい小さなアタリが出た。慎重に仕掛けをピンと張り、止めて待つとゆっくりと仕掛けが入った。完全に見えなくなるのを待って、すかさずアワセを入れる。
上がってきたのは超ロリータ

09112101.jpgロリ1
完全に条例違反だな(笑)

 その後、ウキの動きを見落とさず、時には少しずつ張って、チヌが食い込むまでいかに張りを作れるかに重点をおいて流すと、結果、計4枚
09112102.jpgロリ2  09112103.jpgロリ3  09112104.jpgロリ4
保育所か?この海は。。。

 しかし、このところの雑な釣り方だったら今日は1枚も取れてなかったと思う。

 
 おそらく五島の人はこんな小さなチヌなんか見た事ないだろうと思うサイズでしたが、質(型)よりも量(確実に1枚を捕る)に重点をおいてやった結果なので満足でした。




でもやっぱり大きいほうがいいな。今日タモ使ってないし。。。
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  1. 2009/11/21(土) 23:16:31|
  2. 釣行紀
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11月15日(日)「なめてた冬」

 ずいぶん久しぶりの釣行計画。

 しとしと雨が降る金曜日、流委に電話。「ちょいと寒くなったけど、脂が乗ってきて旨い頃だがどうよ?」と言うと即答で掛かった。チヌを釣るより簡単だ(笑)

 流委は4月に転職して何かと忙しく、またシフトで動いていて退社時間もまちまち。土曜日は24時上がりとのことなので、ちょっと遅めの6時半出発の約束をします。

 天気予報では西風が強い。関門は釣りにならないだろうとの判断で新門司マリーナの岸壁へ行く事にします。

 天気予報どおり西から強烈に風が吹き付ける。しかしこの釣り場は東向きで、つまり後ろから風が吹きつける。その上釣り座の後ろが2mほどの高さの防波堤になっていますので全く影響なく釣りが出来る。

 うきうきワクワクで準備をしているもののやはり明方は寒い。近頃昼間はまだ暖かいし、今日は晴れるだろうと若干薄着だった。

 いくら後ろの壁が風を遮るといっても強風は巻いて色んな方向から、前日に散髪をして刈上げた後頭部に冷たく当たる

「ぶぇっ ぷしっ!」
思わずデカイくしゃみも出る。同時に鼻水も出てきた(笑)

 まぁ、すぐに気温も上がるやろとなめていたら、ずーっと厚い雲が陽射しを遮る。
「あぁ~光合成してーよ~」と流委と二人ガタガタ震えながら釣り開始。

 仕掛けはいつもの様子見セット「ちぬの詩3B」に2B+G3のガンダマを段打ちし15mほど先を狙います。

 新門司マリーナは周防灘に面しており海は実に穏やかで田んぼ状態。
おまけに、大潮なのに流れもほとんど無い。

 いつもは閉口してしまうほどの複雑かつ急流で名高い関門で釣りをしているせいか、こういう海に憧れさえ抱いていた。しかも水平線まで見えるし・・・
 向こう岸が見える海しか知らないから妙に新鮮なのですが、ここまでウキが動かないとなんだかどうしていいのか判らなくなる。

 そもそも玉ウキの必要があるのか?と思い、流委に「遠矢ウキB」を借りて繊細なあたりを楽しむ事にします。

 流れがあまり無いので、まずは釣座から扇状にマキエを打ってゆき、その中を探る。10mほど先のあたりで反応が出てきたため、そこを集中的に攻める。するとピンコ立ちしている遠矢ウキは少しもぞもぞした後、TOPぎりぎりまで海中に引き込まれ、また浮いてきます。そして完全に浮き上がる前にスパンと潜行していきます。すかさずアワセ。

 軽いながらも元気よく暴れまわったのは26cm。

 しかし、遠矢ウキは凄い。色んな情報を感じ発信しているセンサーみたいだ。
本当に良く出来たウキだなとあらためて思った。

 それから急に状況は変わりツケエも全く取られない、気配を感じない海になってきた。
そうなると集中力は途切れてきます。

 晩くまで仕事をして、おまけに夜中に「朱蒙(ちゅもん)」とか言う韓流ドラマのDVDを酒を飲みながら見てたせいで、ほとんど寝てない流委は寒さと睡魔に耐え切れず日当たりの良い場所で寝転んでしまいます。

 私は薄くてもスウェット上下の服装で風を通さないので、寒い事は寒いけど我慢できる程度でしたが、流委は上こそ防寒着を着ていますが下は穴空きジーンズ。そりゃぁ寒かろう。。。と思い、ほっとく事にします(笑)

 そのまま3時間何の変化も面白みも無く時間だけが過ぎていきます。
 あまりに暇なので昼を過ぎて流委を起こします。

 しかし流委の集中力は完全に切れており、本日終了。。。2時間ぐらいしか釣りしてないんじゃないのか?
 
 余った流委のマキエをもらい、潮変わりで少し動き出した流れに対応する為、ウキをちぬの詩Bに変更し、マキエの大量爆撃を開始します。

 しばらくすると、ようやくウキに反応が出てきます。が、10cm程ウキが入っては浮いてくるの繰り返し。

 エサトリの小魚か?と思いながらも、しかしなんだか様子がおかしい。一かバチか速くアワセて勝負をかけることにします。すると上顎にかろうじて掛かりながらも浮いてきたのは22cmの小チヌでした。

 小さいとはいえ複数、いやチヌ釣ること自体久々だったのでとても嬉しかった(笑)

 その後32cmのチヌを追加して納竿としました。 
091115sinmoji.jpg


 
 しかし寒かったなぁ、ちょっとなめてたというか、あまりに釣りに行ってなかったから判らなくなってたのかな、状況が・・・
 もう冬なんですね、次からは防寒着だな。






朝方、周防灘名物「スナメリ」が出ましたが、あまりに釣れてない今年の私に気を使ったのかすぐに消えてくれました(笑)

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  1. 2009/11/15(日) 23:16:50|
  2. 釣行紀
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どうしたものか・・・

 前回の日記に「これからは俺様の時代じゃ」と書いた。

 息子の野球が終わり、運動会も終わり、後は私が遊ぶだけ(笑)
そう思ってたら・・・







金が無い(爆)


チョー金欠です。



 私の勤務する会社は営業車というものがない。
取引先はほぼ中心部に集中しているし、商品を運ぶわけでもないので全て公共の交通機関で営業に廻る。

 昨今の不景気で、売上激減の折、事務作業を減らし営業に特化しているのだが、やればやるほど交通費がかかる。もちろん立替で後から返ってくるのだが、週一清算で後日振込み。
つまり、最大で2週間近く返ってこないわけだ。

こうなると遠方へ出てしまうと結構きつい。
ここ最近、連日のように熊本、鹿児島、長崎と度重なる出張で、多額の立替金発生。

清算は週をまたぐ為、土日に毎回金が無い = 釣りにいけない。




 季節は巡り、秋をあまり感じないままに月が変わると急に冷え込んできた。
 10月の末に博多駅前で「間違った」クマゼミの鳴声を聞いたが、そんな夏の匂いも欠片もいっぺんに吹っ飛ぶ冷え込みだ。思わず暖房を入れてしまった。

2ヶ月表示のこよみは最後の1枚になってしまった。



まさか、このまま今年を終えてしまうのだろうか?・・・

どうしたものか・・・








だ~、釣りに行きてぇ~
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  1. 2009/11/09(月) 23:10:58|
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Author:CHINU-FREEKER
関門海峡をHGにフカセ、紀州釣りで年中チヌを追いかけてます。

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